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最新号のご案内 2016年12月号

今月のトップインタビュー 1 The Face

西武信用金庫 理事長 落合 寛司さん

 “コンサルタント能力を持つ金融機関”を大看板に掲げ、「お客さま支援センター」の3つの柱を元に課題解決型の提案活動を積極的に展開。預金・貸出金の増加額、預貸率は信用金庫のトップクラスの業績を誇る。また、組織内では年齢による定年を廃止するなど積極的な経営を展開。驚異の成長を続ける西武信用金庫理事長、落合寛司さんにお話をうかがった。



今月のピックアップ記事1

都議会第4回定例会閉会
知事提出41議案を可決 決議1件、意見書1件を採択

 第4回定例会は15日、最終本会議を開催し、知事提出の41議案すべてを可決したほか、決議「固定資産税及び都市計画税の軽減措置の継続に関する決議」及び意見書「国民健康保険制度の財源の確保に関する意見書」を採択し閉会した。定例会では小池知事と議会が対立するような議案の提出はなかったものの、「都議会のあり方検討会」の運営で表面化した自民と公明の対立が急きょ大きな注目点として浮上、自公連携に暗い影を落とすこととなった。



今月のピックアップ記事2

小池知事が所信表明
都政改革に強い意欲

 冒頭、小池知事は「都民の皆さまに都政を、都議会を注視していただくことは非常に重要だ。一番身近な政治の場で何が議論され何が議論されなかったのか。税金がどのように生かされていくのか。それを一人でも多くの都民に見て知っていただきたい」と述べ、来年度予算編成ではこれまでの議会の200億円の復活要望を廃止することを改めて強調した。



今月のピックアップ記事3

公明、あり方検討会を離脱
自民との対立が表面化

 14日に開催された議会運営委員会の理事会で、公明が「都議会のあり方検討会」からの離脱を表明した。公明が議員報酬を2割削減する独自案が一部報道で明らかになったが、これを問題視した自民と公明との間で対立が表面化した。



今月のピックアップ記事4

局長に聞く97
「都民目線」の税務行政を展開

 東京都の各局が行う事業を局長自ら紹介する「局長に聞く」。97回目の今回は主税局長の目黒克昭氏。主税局は固定資産税、法人事業税など各種税金を課税・徴収する一方、税制を通じて東京都の施策を後押しする役割も担っている。今後の取り組みなどについて伺った。



今月のピックアップ記事5

技術技能世界一(86) 東京都農林総合研究センター/農総研
可搬式コンテナ緑化技術の研究開発

 日本にある世界トップクラスの技術・技能—。それを生み出すまでには、果たしてどんな苦心があったのだろうか。
 世界的に見ても都市機能が集約している東京において、緑化は欠くことのできないテーマである。これからの都市開発において光明となる可能性を秘めた“ありそうでなかった”研究開発が、都の農林水産振興に関する事業を担う東京都農林総合研究センター(通称、農総研)を中心に進んでいる。



イレイザーミスト

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